Vivid Surround Theater

同人音楽サークル「Vivid Surround Theater」のブログです。

Category :  萩原の雑談
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ども、萩原です〜

今日なんとなく服でも買おうかなぁ〜と思って適当な店まで行ったんですよ。普段からほとんど服とか買わないんで多分さすがに飽きてきたんだろね。

でもなんか暫く見てたら購買欲がシュワシュワと消えてしまいました。結局なにも買わずに帰りましたとさ。

なんかね、いつもそうなんだよね。たま〜に「あ、服買お!」と思ってレッツゴーショップな感じになるんだけど、結局なにも買わないっていう。

恐らく服にお金使うのが勿体ないんだと思う(うわ、貧乏くらい話…)。

だって一応そこそこに着るものあるし。別に買わなくたって全く困らないんだよね。なのにわざわざ買うのがなんだか勿体ないという思考。そしてそこで使わなかった費用は音楽的機材やらなんやらに有効に消費されていくと。

で、店内見てて思ったんだけど、同じような服の値段の差ってどこでつくのかね?

半袖と長袖なら物理的に見て値段の違いはわかるじゃない。素材の量が違うんだから。

ロンTとコートもわかるよ。素材が違うんだから。

でもさでもさ、すんごいおなじような服なのに値段が全然違うのはなぜ?

やっぱ色々なにかがすごいの?製造過程でなにかが違うの?

てかなんか思った。何故か値段高い方がなんとなくデザインとかも素敵。

そこにもお金かかってるってことなの?

でもデザインセンスにどうやってお金かけるの?高い服はデザイナーさんに高い金払ってるのか?

じゃあ安い服はどうなのよ?安く売るためにデザインのコストを下げることってできるの?…学生にやらすとか社内で手隙の人がやるとか?(笑)

それにしても安いのはパッとしないように思う。そんな妥協の元にバーゲン行き専用Tシャツとかは作られてるのか??

とかなんとか色々言っておいて、2万円のTシャツが千円で買えるとなっても自分は買わなそうだな。結局そうなんすよ。

本末を転倒させる締めで本日はおしまい。なんかケチっぽくもあり理屈っぽい不快な文章だったらごめんね。僕は母のお下がりとか着てます(笑)

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